ワールドカップ!
【今回の話題】
海外の反応。日韓ワールドカップで何が起こったのか?
日本と韓国の対応の差に世界が驚愕!
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2002年に日本と韓国で開催されたサッカー・ワールドカップ。
初の2カ国共同開催ということで、世界的にも注目を集めた大会でした。
サッカーの大会における世界最高峰とされるワールドカップ。
開催期間中には選手はもちろんのことサポーターや各国メディアなど世界中から多くの人々が開催国を訪れます。
そこで気になるのがホスト国である日本、韓国それぞれの「おもてなし」
2カ国共同開催でありながら、両国の対応の違いに海外の人々が驚愕したといいます。
今回は、「あまりにも違いすぎる日本と韓国のおもてなし」をテーマにお届けします。
-日本が見せたおもてなし-
ワールドカップでは、多くの海外チームが本大会に入る前に開催国でキャンプを張ります。
そして今回の日韓ワールドカップでは、ベルギー代表は熊本県に滞在することに。
熊本県は県知事自らがリーダーシップをとって「ベルギーの皆さんに日本を楽しんでほしい!」という思いでベルギー代表を大歓迎したのです。
各地で歓迎レセプションを開催したり、練習の休日には阿蘇山の観光や地獄温泉体験、ショッピングなども楽しんでもらいました。
またお返しとばかり、ベルギー代表選手も日本の小中学生サッカー教室などの交流行事に快く応じてくれたのです。
ここで驚きなのが、なんとベルギーは同じグループリーグで日本と対戦することが既に決まっていたってこと!
「同じグループの敵なのに、日本のどこに行っても歓迎してくれたんだ。信じられないよ!」と、
ベルギーの選手たちは日本の歓迎ぶりに感動しきりでした。
続いてはチュニジア代表のお話。
チュニジアのチームは奈良県橿原市でキャンプを張りました。
実はベルギー同様、チュニジアも日本と同じグループリーグ。つまり日本の対戦国だったわけです。
それにもかかわらず、なんと橿原市は日本-チュニジア戦にチュニジアカラーの赤シャツ応援団を会場に送り込みました。
対戦相手に嫌がらせをするどころか自国との試合でも熱心にチュニジアを応援する日本人の姿に、
海外メディアはこぞって賛辞の言葉を送ったのです。
そして日本の「おもてなし」はサッカー選手だけが対象ではありませんでした。
アイルランド-カメルーン戦の取材でクタクタになったアイルランドの記者達がホテルに戻ったのは午前2時頃。
そこで記者達は信じられない光景を目にします。
疲れた体でホテルに戻った記者たちを、なんと従業員が総出で「おつかれさま!」と拍手で出迎えたのです。
「こんな遅い時間に温かく労ってくれるなんて・・・」とアイルランドの記者たちはとても感激したそうです。
また、海外から来たサポーターも日本人の行いに影響されたといいます。
辛口で有名なあるイギリスのメディアは、日本人の対応について次のように報じました。
「日本人の品行の良さには驚いた。イギリス人たちも影響され、野外パーティーが終わると自ら掃除を始めた。
こんな光景は見たことがない。今まで、私たちはどれほど自分勝手な国に住んでいたのか思い知らされた。
日本ではフーリガンの出る幕がない」
また、サンデー・テレグラフ紙も、ワールドカップのために来日したイギリスの若者の、
「日本での体験が、イギリス人に集団治療のような効果を発揮している」というコメントを紹介。
オブザーバー紙は、「日本での信じられない出来事」と題した特集を組み、
「コインランドリーの場所を尋ねたら自宅で洗濯してくれた」
「終電がなくなり困っていたら見知らぬ女性が1万円を貸してくれた」といったエピソードを紹介しました。
また、日本人が他国のチームを応援する姿は、外国人の目にはとても奇妙に映ったようです。
神戸ウイングスタジアム近くの路上で、ブラジルユニホームのレプリカを売っていたアルゼンチン人夫婦は、
「こんなに売れるとは驚いた。なぜ他国のユニホームがそんなに欲しいのか。
アルゼンチン人はアルゼンチンを、ブラジル人はブラジルを応援することしか考えないのに」と話し、
デイリー・ミラー紙は、「3万人以上の日本人が英国国歌を歌い、我がチームを熱狂的に応援した。
顔をイングランド旗にペイントした日本人さえいた。私の頭がおかしくなったのではない。これは本当のことだ」と、
他国のチームであっても熱狂的に応援する日本人の姿を驚きを持って伝えました。
-韓国のおもてなし?-
さて、ではもう一つの開催国、韓国の「おもてなし」はどうだったのでしょうか。
「テーハミング♪ テーハミング♪」と大勢の韓国人が大合唱していましたが、テーハミングとは韓国のこと。
ただし、これはスタジアムでの応援ではありません。
なんと韓国の対戦国ポーランドとアメリカの宿舎前で夜中に大合唱していたのです!
つまり相手選手を眠らせないで戦力を削ごうという作戦、そう「睡眠妨害攻撃」です。
そしてこの作戦は功を奏し、ポーランド、アメリカともに睡眠不足から韓国戦では本来の力を発揮できませんでした。
しかし、これはほんの序の口。韓国は試合でも見せてくれました。
決勝トーナメントの対イタリア戦で、スタジアム一杯に広げられた「AGAIN 1966」という大きな人文字。
「AGAIN 1966」とは、1966年のワールドカップでイタリアが格下の北朝鮮に敗れた屈辱を表現したもの。
これにはイタリアの選手やサポーターは大激怒。
このことで、イタリア人の中には未だに韓国に悪感情を持つ人も多いといいます。
また、ドイツに対しても信じられない振る舞いを見せました。
韓国対ドイツ戦で、スタジアムの韓国サポーターが第二次世界大戦中のナチスを皮肉った横断幕を広げた他、
日本でも人気があったオリバー・カーン選手に対し「カーン選手のご冥福をお祈りします」と書かれた遺影を掲げる人が現れました。
さらに決勝トーナメントでは、韓国の審判買収疑惑まで浮上。
特に対イタリア戦と対スペイン戦では審判による韓国びいきが激しく、不可解な判定が相次ぎました。
韓国対イタリアの試合の35分、イタリアのゴール前でボールがこぼれた際、
イ・チョンス選手が倒れたDFパオロ・マルディーニ選手の頭部を蹴りつけましたが、近くにいた主審のバイロン・モレノ氏は見て見ぬ振り。
この試合について、マルディーニ選手は後に次のように語っています。
「心からやり直したいと思う試合は韓国戦だ。
あの試合まで、私は審判の判定に怒ったことなど一度もなかったが、あの日は怒らないことは不可能だった」
同じくイタリア代表のFWクリスチャン・ヴィエリ氏は、2019年のインタビューで次のように語っています。
「トッティ、マルディーニ、そしてオレに対するファウルは何も取られなかった。
こんなことがワールドカップで起きるなんて思ってもみなかった。オレが韓国人なら恥ずかしく思うだろう」
さらにフランスメディア「レキップ」が報じたところによると、韓国-スペイン戦で主審をしたエジプト人審判は、
この大会終了直後になぜか退職したとのこと。
また、スペイン紙「マルカ」は、この審判に韓国サッカー協会からヒュンダイの乗用車が贈られたと報じました。
当時のスペイン代表監督ホセ・アントニオ・カマーチョ氏は19年経った今年、テレビ番組で次のように語りました。
「延長戦の前に選手たちに指示を出そうとしたら、ラインズマンに肩を叩かれ、『選手に話しかけてはいけない』と言われた。
でも横を見たら、韓国の監督は選手たちと普通に話していて、誰も注意しなかった」
「ラインズマンは、買収されていたと思う。そもそもあの副審はワールドカップにふさわしくなかった。
彼は人生でこれほど重要なゲームを経験したことがなかったのだから」
2カ国共同開催について、未だに納得できていない日本人は多いでしょう。
実はこの2002年ワールドカップは、日本が単独開催することでほとんど決まっていたのです。
初のアジア開催ということで、日本が早々に立候補して単独開催をアピールしており、当時のFIFA理事の多くもこれを支持していました。
ところが韓国は、大統領がワールドカップの自国開催を政治公約にしていたことから遅れて慌てて立候補してきたのです。
ここで、間の悪いことにFIFAの会長選挙にからんだ内部対立があり、FIFA内の一部の勢力が「共同開催」に傾いていきました。
「アジア初」のワールドカップ開催をなんとしても日本の手に渡したくなかった韓国。
なんとか共同開催に持ち込んだ立役者が、現代グループ創始者の六男・鄭夢準(チョン・モンジュン)氏です。
FIFA理事たちに裏金を渡した疑惑も取り沙汰されており、ドイツ人ジャーナリストのマルティン・ヘーゲレ氏は、
「各国担当者に高価な贈り物を贈ったり、娼婦を抱かせ弱みを握ろうとした」と暴露しています。
また、ヘーゲレ氏を黙らせるよう、鄭氏がフランツ・ベッケンバウアー氏に依頼し断られたことも、へーゲレ氏は明かしています。
もし日本が単独で開催していれば、外国チームが睡眠妨害攻撃を受けることも、
スタジアムで不快な人文字や横断幕を見ることもなく、もちろん不可解な誤審疑惑が起こることもなかったでしょう。
なんとも悔やまれる日韓ワールドカップのお話でした。
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忘れるべきではない外道の所業なので不快感満載でも定期的に流すべきですね
ブラジル出身の当時のFIFA会長憎しで共同開催を選んだUEFAの国がことごとく被害を受けたのはかなりの皮肉
次に、ワールドカップを、🇯🇵で、開催する時は、🇹🇼との『共同開催』にしましょうね‼️
ドチラで試合をしても、気持ち良くゲームオーバー迄、過ごせる筈ですよ❗
日本には賛辞の言葉を、韓国には惨事の言葉を。
スポーツなんだから、いいプレーが見たい。
日本に勝って欲しいけど、相手チームにも頑張って欲しい。
いい試合を観ると、どちらが勝っても、感動する。
「正々堂々」日本人は当たり前の事が、好きなだけ。
今こそコロナ終息後に国際スポーツ大会を日本に招致すべきだと思います。
嫌な思い出を払拭するつもりで日本はおもてなし致します、というキャッチコピーで…。😜
日本は韓国にお願いされての日韓ワールド・カップ🎶
日本のおもてなしは、対戦国でも暖かいおもてなしをするから歓ばれる🤗💞
古い話ですが、勉強になりました。
本当の問題は、FIFAの内部腐敗や審判への買収が一掃されたか?です。
正に「全人類が思い・感じて」いる事ですね、解ります。
1:10〜
くまモンが映ってるけど、ワールドカップの2002年当時にくまモンはまだいない。
韓国の異常思考が世界的に認識される切欠
となった一大事件?でしたね…
ホンマKとCは、今流行りの国ごと異世界転移をしてくれんかな?
隣国とは絶対に関わらないこと。
今思い返しても腹が立つ!隣国の人間はこれを観ても何も感じないのだろうね★それが何か?で終わりなのだろう。でも近頃隣国の素行が白日の元に晒されてきているので少し溜飲が下がったかも?
決して関わってはいけない!!
それがK国😣
アジアのアタリにハズレが付いてきた!
その後、ベルギーだかどこかが隣国と一緒に2カ国共同開催を提案したら、「二度と共同開催は認めない」とか
抜かしやがったFIFAという腐りきった組織。
まぁ
南超汚染半島で
世界的な大会はしてはいけない
って事ですね(# ゜Д゜)
だから、あの国に、スポーツを、させてはいけないって、あれほど言ったのに‼️勝つためには、どんなことでも、して構わないと思っているんだから‼️それに 、スポーツマンシップとか、お互いを尊重したり、敬意を、払うとか、戦う以前の姿勢、常識等、まったみく、わかっていないのですから‼️ルールは守らない!反則はする!負けると、相手の選手が、握手を、求めても、シカト‼️しまいには、金で、審判を、そそのかす‼️政治課題を横断幕に掲げ、相手国を、誹謗中傷したり平気でやってのける‼️ましてや、ホスト国にすることなど、もってのほか‼️だからワールドカッブが、後味悪い大会になったんだよね‼️日本一国でやるべきだったね‼️まあその後も、いろんな大会で、ろくでもないことを、たくさんやらかしましたけどね‼️もうそろそろ、
国際大会に、参加拒否して構わないのでは⁉️反対する国は無いと断言してもいいでしょう👌👌😛😛😛
あの大会は今でも思い出すと腹が立ちます。
サッカー好きなら誰でも知ってるようなスーパースターたちが試合中にどれだけひどい目に遭ったか。
特にマルディーニは映像で見ると想像以上のインパクトで頭を蹴られていて驚くと思います。
韓国というゴミがやったことは日本がとか韓国がとかそんなレベルで話せるものではなく、
サッカーというものそのものへの侮辱です。
韓国でもっと国際大会をしてくれ‼︎本性が世界中にバレるからwww
同じ人間同士なのにこんなに違うって悲しいよね。それが隣国だからなおさらね
なんで共同開催になったのか、今の日本からは、考えられないことですね。一部の親韓派の政治家が、そうしむけたらしいと聴いてます。韓国で試合した国が、可哀想ですね。😫
FIFAの調査員は、ホスト国選定の時に〝国民性〟も見ておくべきだったな。
当時、実家から徒歩5分のホテルにイタリア代表チームが宿泊していた。
母が散歩がてら行ってみたら
『物凄くカッコいい人が手を振ってくれた』
と言う。
どの人だったと写真を見せながら聞いて、指さしたのはデル・ピエロ選手だった。
2002年の サッカーワールドカップと 比較の対象に 挙げられるのは
2019年の ラグビーワールドカップ
競技こそ 異なるものの 前者は 史上最悪のワールドカップ、後者は史上最良のワールドカップと云われる。
この要因は 一体 何なのか❓
当初、2002年のW杯は日本単独の開催だった。
しかし、FIFAの副会長であった韓国の鄭夢準が、日本で開催したいなら韓国と同時開催でないと認めたれないと主張し、それを日本が受け入れて同時開催となった。
しかも、韓国のスタジアムの建設費用まで支払わされたのです。
それが、日韓同時開催の裏側での出来事。